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【LedgerNanoS(レジャーナノエス)】正規代理店で購入おすすめ!ハードウェアウォレットでみんな仮想通貨を守ってる?

LedgerNanoS(レジャーナノエス)は、全世界で大変少なくなって品薄が続いている状態です。購入される方はハードウェアウォレット代理店で購入をおすすめします。仮想通貨を盗まれる事件が相次いでる中で、みんなはハードウェアウォレットで守っていますか?

ハードウェアウォレットとは

ハードウェアウォレットとは、ビットコイン(BTC)やアルトコインをはじめとする暗号通貨を安全に保管するための機器のことを言います。

仮想通貨のニュースを観てわかる通り、取引所にビットコインやアルトコインなどの暗号通貨を置きっぱなしにしておくと、不正アクセスされてハッカー集団に盗まれるリスクが大いにあります。

最近の大きなニュースとして、「coincheck」が不正アクセスされてNEM/XEMを日本円で約580億円盗まれるという事件がありました。

コインチェックの事件について詳しく知りたい方はこちら↓

【Coincheck】NEM(XEM)トラブルで出金・売買停止!ハッキングの疑いあり?

一個人でも仮想通貨が盗まれるという事件が多数ありますので、自分の仮想通貨(資産)は自分で守る必要があるというわけです。

そこで仮想通貨取引所に資産をそのままに置いている方におすすめのLedgerNanoS(レジャーナノエス)を紹介いたします。

Ledger Nano S(レジャーナノエス)は正規販売代理店で!
LedgerNanoS(レジャーナノエス)は正規販売代理店のhardwearwallet.jpで購入ください。

LedgerNanoS(レジャーナノ)概要

ハードウェアウォレットのLedgerNanoS(レジャーナノエス)について以下に表でまとめたのでご覧ください。

価格 15,800円※1
使用可能
暗号通貨
BTC/ETH/LTC/DOGE/Zcash/Dash…※2
大きさ 98mm x 18mm x 9mm
重さ 16.2g
付属品 マイクロUSB
接続 マイクロUSBでPCに接続
対応PC Windows,Mac,Linux
Chrome OS
秘密キー 24言語
送金手数料
の調整
可能
使い方 Ledger Nano S
購入 Ledger NanoSを購入する

※1価格はハードウェアウォレット正規代理店の価格を表記しています。

			
※2  LedgerNanoS対応仮想通貨 ・ビットコイン ・ビットコインキャッシュ ・イーサリアム ・イーサリアムクラシック ・ダッシュ ・ゼットキャッシュ ・ライトコイン ・コモドコイン ・ドッジコイン ・リップル ・ストラティス ・ネオ ・ERC20トークン

【2018年1月時点】【最新版】仮想通貨種類まとめ一覧はこちら↓

【2018年1月時点】【最新版】仮想通貨種類まとめ一覧(日本で取引可能な仮想通貨)

LedgerNanoS(レジャーナノエス)の使用可能仮想通貨

LedgerNanoS(レジャーナノエス)の現在の使用可能通貨は、上記の通りですが、常にアップデートにより進化していきます。

新たな仮想通貨等もどんどん増えてきて対応される可能性もあります。

そこであなたが仮想通貨を何種類お持ちでしょうか?

Ledger Nano S(レジャーナノエス)は5つの仮想通貨が限界ということをご理解ください。

複数の仮想通貨を持っている方は、ハードウェアウォレットもその仮想通貨に合わせ使用するようにしましょう。

LedgerNanoS(レジャーナノエス)購入は代理店がおすすめ

LedgerNanoS(レジャーナノエス)はアマゾンやメルカリなど、転売元がはっきりしないところで買うのはとてもリスクがあります。中古品や中身が改造されている可能性もあります。

最近のニュースでebayで買ったLedgerNanoS(レジャーナノエス)で詐欺の被害に遭った方がいます。

その点、正規代理店で購入する方が安心して購入することができます。

是非、買われる際は気をつけて購入してください。

LedgerNanoS(レジャーナノエス)は正規販売代理店で!
LedgerNanoS(レジャーナノ)は正規販売代理店のhardwearwallet.jpで購入ください。

ハードウェアウォレットを選ぶときに大事なこと

  1. 自分の保管したい仮想通貨対応なのか
  2. 日本で買う場合は正規販売代理店なのか
  3. 日本語の説明者はついているのか
  4. 自分で買う場合とネットで買う場合の差はあるか

ハードウェアウォレットは安心?

ハードウェアウォレットは万が一、紛失、故障、秘密キーさえあれば、新しいハードウォレットを買えばすぐに資産を復元することできます。

しかし秘密キー(リカバリーフレーズ)を紛失した場合は、復元できないので要注意が必要です。

ハードウェアウォレットに保管していた仮想通貨は永遠に取り戻せなくなります。

ハードウェアウォレットの安全性に全く問題はありませんが、自分でしっかり管理しないといけません。

取引所に保険はある?ハードウェアウォレットで資産を守ろう

coincheck(コインチェック)では取引所から、ビットコインやアルトコインが万が一盗難にあった場合は、「二段階認証」設定している人に限っては100万円まで補償があります。

二段階認証について知りたい方はこちら↓

仮想通貨取引所の利用には「二段階認証」必須!落とし穴と解決策を公開!

取引所に多くの仮想通貨を保有していることがハッカー集団に狙われているのは間違いありません。なので自分で仮想通貨(資産)を守る必要があります。

一度失ってしまうと、もう手元にコインは戻ってこないのです。

仮想通貨初心者の方、もしくは上級者の方でもそうなのですが、仮想通貨始めた瞬間に自己管理が必須でセキュリティー関係も自己責任ということなのです。

coinstoryがおすすめする仮想通貨管理方法!
①持ち歩いてすぐに使う仮想通貨の管理はスマホやブラウザのウォレットへ

 

HBウォレット

HBウォレット
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②普段使わない長期的保有する仮想通貨はハードウェアウォレットへ

アプリケーションウォレットよりハードウェアウォレットが安全


スマホ内で仮想通貨であるビットコインやアルトコインの送金できる取引所やウォレットはとても簡単で便利です。

しかし、スマホ自体をハッキングされる可能性があるので気をつける必要があります。気をつけようがないですけどね。

とにかくスマホやパソコンで使うウォレットはインターネットに接続している環境下から常にハッカー集団から狙われているのではリスクはゼロではないということです。

ここで確実に仮想通貨を管理して守ることができるのは「ハードウェアウォレット」ということです。

その中でも仮想通貨取扱い量が多い「LedgerNanoS(レジャーナノ)」をおすすめします。