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【確定申告】freeeが提供する仮想通貨の損益計算サービス「会計freee for 仮想通貨」が無料で利用可能!

freeeが2月5日に仮想通貨の損益計算サービス「会計freee for 仮想通貨」の提供を開始した。

確定申告シーズンにサービスは続々と出てきており、どのサービスにしたらいいか悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

今回、損益計算サービス「会計freee for 仮想通貨」はなんと、サービスの利用は無料!

悩んでいる方は一度試してはいかがでしょうか。

会計freee for 仮想通貨

freee株式会社が2018年02月05日に仮想通貨取引における損益計算を簡単に行っていただける新サービス「会計freee for 仮想通貨」の提供を開始しました。

各取引所からダウンロードしたCSVデータを基に国税庁が発表した「仮想通貨に関する所得の計算方法等について」に基づいて自動計算を行ってくれる。

「会計freee for 仮想通貨」の利用は無料となっているが、確定申告書類への反映には「クラウド会計ソフト freee」個人事業主プランが必要である。

対応する取引所は、bitFlyerbitbankのみで、外部サービスの過去レート情報を元に仮想通貨の売却またはトレードにおける利益計算が行われる。

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5000名様先行申込み

利用にあたってはメールアドレスを用いた登録が必要であり、5000名様先行申込みとなっている。

申し込むと順次招待メールが届き、メールに記載されたIDや初期パスワードを入力し利用開始となる。

反響も大きくアカウント発行に時間がかかり、3月15日の確定申告締切までにアカウント発行が間に合わない場合もあるとの事で注意が必要

確定申告前にサービスが続々と登場

確定申告期間は2月16日(金)から3月15日(木)迄となっていますが、現時点ではギリギリですよね。

事前に調べたりしてサービスを使いたいところだが、確定申告の損益計算サービスは直前に開始されています。

仮想通貨で得た利益が20万円以上の場合は確定申告が必要です。

去年は登り坂で盛り上がっていたので、該当する方は多いのではないでしょうか。

税金をきっちり払う為にも、リサーチしてサービスを選びましょう。

引用元:freee株式会社 プレスリリース